雨の休日だ。
休日だけど、学級閉鎖中だから、[E:pisces]アルは外出を控えねばならない。
でも、
今日は1日だ。
1日といえば、映画デー。
¥1000だし。
観にいきたい映画あるし。
家族には「用事があるねん。」と言って、ひとり[E:house]を出た。
仕事関係の用事も済ましてきたからウソでは無い[E:bleah]
友人と待ち合わせて、シネコンのあるショッピングセンターへ。
激混み状態。
子供もわんさか。
映画も激混み。
プリキュアに子供がわんさか。
が、学級閉鎖はいったいどうなってるんや?
うちのクラスだけじゃない。市内全域学級閉鎖だらけなのに。
子供連れて、そんな混雑してるとこへ来てたら、そりゃ感染は広がるいっぽうだよな・・・・
ま、あたし自身が家族に内緒で、その激混みのショッピングセンターへ来て、映画見てるんで、
何も言えた立場じゃありませんが[E:sweat01]
映画、良かったわ~。
原作も泣きながら読んだから、絶対観たかったねん。
「風が強く吹いている」
原作は、三浦しをんさんの同名の小説です。
ダイブから、久しぶりに見る林遣都君、ずいぶんオトナっぽくなってました。
でも、やっぱり若いから、小出君がずいぶんオトナに見えちゃいました。
知っていても泣けてくる。
原作もぜひ読んでいただきたいです。

